エフピーコンパス  > 遺言の作成サポート

遺言の作成サポート

遺言のサポート

あなたは今、こんなことで悩んでいませんか?

  • 遺言の書き方がわからない
  • 遺言の内容をどうしたらいいのかわからない
  • 遺言を書いた方がいいのかどうか悩んでいる
  • 残された家族に争って欲しくない
  • 相続が起こった際に遺産がどう配分されるのかわからない

そのお悩み、当事務所にご相談下さい

当事務所では、このような疑問や不安を全て解決することができます。

丁寧でわかりやすい説明をしますので、『遺言のことはよくわからない・・・』という状態でもご安心して相談頂けます。

遺言を書かないとどうなるの?

遺言を書くかどうかは本人次第ですが、遺言を書いておかないと『自分の考えが伝わらない』というデメリットがあります。

相続が起こった後に相続人同士の話し合いになると、自分の意思を汲んでくれない可能性があります。そうなってしまうと、残された相続人同士でトラブルになったり、上手く話が進まずに関係者が辛い思いをしてしまう場合があるのです。

特に、以下のような場合は遺言を書いておかないと後々トラブルになる可能性が高いのでしっかりと考える必要があります。


◆相続人同士の仲が良くない場合

相続人同士が不仲な場合は、遺産分割の話し合いがまとまらない可能性が高いです。スムーズな相続の為には遺言が作成した方が良いでしょう。


◆子供がいない場合

子供のいない家庭の場合、築いてきた財産があっても遺言書がなかったら亡くなった方の兄弟と遺産分割の協議を行なう必要が出てきます。なので、予め遺言で分け方を決めておいた方が良いでしょう。


◆会社の経営をしている場合

会社を経営している場合、会社の土地や株式を誰に残すのかを決める必要があります。会社が絡んでくると残された方で遺産をどう分割するのかを決めることが難しい場合が多々あります。


◆再婚をした場合

再婚をして元配偶者との間に子供がいる場合、相続人同士の話し合いが上手くいかないケースが多くあります。そうならない為にも、遺言で準備をしておくことをお勧めします。

でも、どうすればいいのかわからない・・・

もしかしたらあなたは、「遺言を書いた方がいいと思っているけど、どうすればいいのかよくわからない・・・」と思っているかもしれませんね。

遺言を書くことに慣れている人なんていません。
わからないことや、不安なこともたくさんあるでしょう。

そこで、当事務所では数多くの遺言の作成をお手伝いしてきた経験を元に、相続のトラブルの未然に防ぎ、円満な相続を実現する遺言の作成をサポートしています。

残させた家族が困らないようにお手伝いをします

当事務所で行なうのは、『遺言を作成する手続き』のお手伝いだけではありません。『どうすれば、残された家族が困らないような遺言を書く事ができるのか?』を一緒に考えていきます。

遺言で大事なのは、『遺言を書くかどうか』ではありません。『遺言にどんな内容を書くか』ということが一番大事です。ただ遺言を書くだけならば誰でもできますが、遺言が実行される時に家族が揉めないような内容にするには専門的な知識が必要です。

当事務所では相談者様がv『どのような思いをお持ちなのか』ということをしっかりとお聞きした上で、遺言の作成をお手伝いします。

また・・・

  • 遺言を書いた後の手続きはどうすればいいのか?
  • 家族にはどう知らせればいいのか?
  • 遺言の保管はどうすればいいのか?
  • 有後になって後悔しないような分け方を考えたい

など、遺言の扱い方についてもアドバイスをします。当事務所が目標としているのは、『遺言を書く事によって円満な相続を実現する』ことです。遺言を作成したらそれで終わりではなく、その後のこともサポートしていきます。

遺言をしっかりと作成すれば、争いのない相続を実現できます

予め相続のことをちゃんと考え、遺言を書いておけば残された家族が争う事はありません。遺言を書いておけば、あなたの意思をしっかりと家族に伝えることができ、家族の負担を減らしてあげることができるのです。

もしあなたが、『遺言を書きたいと思っているけど、どうしたらいいのかわからない』と思っていらっしゃるのなら、個別相談をご利用下さい。

残された家族で仲良く相続ができるような遺言の内容を一緒に考えていき、家族が円満に相続ができるような方法をお伝えさせて頂きます。

※遺言の作成は司法書士とともに実行をしていきます。

>トップページ(個別相談のご案内)に戻る

お電話でのお問い合わせはこちら

06-6835-7080

9:00~18:00(定休:日・祝)※相談は土日・夜間も可能です。
「ホームページを見たのですが…」とお伝え頂くとスムーズです。
留守番電話の場合は、お名前と折り返しの電話番号をお伝え下さい。